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こんにちは。地クラブLab、運営者のcanonです。
オノフ黒ドライバー歴代の違いが気になって、どれを選ぶべきかモヤモヤしているあなたへ向けて、地クラブフィッター目線でまとめていきます。オノフ黒ドライバー比較やオノフ黒ドライバースペックをちゃんと整理しておかないと、「最新モデルが一番いいでしょ」と思い込んで、あなたのヘッドスピードや持ち球に合わないモデルを選んでしまうこともあるんですよね。
この記事では、オノフ黒ドライバースペックの流れを整理しつつ、オノフ黒ドライバー比較の視点で、どの年式がどんなゴルファーに合いやすいかをできるだけわかりやすく言語化していきます。
オノフ黒ドライバー試打動画をチェックするときのポイントや、オノフKURO2022と2024、2026の違いのざっくりイメージ、さらにはオノフ黒ドライバー音や打感の傾向、オノフ黒ドライバー人気の理由、ラボスペックシャフトとの組み合わせ方まで、ひと通りつなげて理解できるようにしていきます。
- オノフ黒ドライバー歴代モデルの特徴とスペックの流れ
- あなたのヘッドスピード別に合いやすい年式と選び方の考え方
- 中古で狙うときの価格感とチェックするべきポイント
- AKAとの比較やラボスペックシャフトとの組み合わせ方のヒント
オノフの黒(KURO)ドライバー 歴代の特徴と選び方

ここでは、オノフ黒ドライバー歴代を年式ごとのざっくりキャラ分けで整理しながら、まずは年代順の一覧表で全体像をつかんでもらって、そのうえでスペックの変化や難易度の違いを踏まえつつ「どの世代を狙うと失敗しにくいか」という視点で解説していきます。
オノフ黒ドライバー年代別一覧
| 2002年 | ONOFF 320 TOUR / 350 | 黒系ヘッドの源流となるツアーモデル・フルサイズの初期ドライバー |
| 2004年 | FULL TITAN 345 / 375 | フルチタンボディで強弾道を狙った黒系ヘッドの先駆け |
| 2005〜2009年 | DRIVER PLUS | ワイドフェースで飛距離とやさしさを両立した前身モデル |
| 2010年 | DRIVER PLUS XP | パワーブリッジソールなどで初速アップを狙った黒系コンセプト |
| 2011〜2014年 | DRIVER TYPE-S | アスリート寄りの直進性モデル。KUROの性格につながる設計 |
| 2015年 | ONOFF DRIVER KURO | KUROブランド復活。440cc小ぶりヘッドで操作性と強弾道重視 |
| 2017年 | ONOFF DRIVER KURO | 460cc化+パワートレンチで寛容性アップ。まだアスリート寄り |
| 2020年 | ONOFF DRIVER KURO | 重ヘッド+クロスバランスの流れが本格化した中間世代 |
| 2022年 | ONOFF DRIVER KURO | 重ヘッド×クロスバランステクノロジーで飛距離特化 |
| 2024年 | ONOFF DRIVER KURO | 2022をベースに初速と安定性をさらにブラッシュアップ |
| 2026年 | ONOFF DRIVER KURO | KURO史上最大MOI×最速初速を掲げた最新フラッグシップ |
こうして年代順で眺めると、初期の黒系ヘッドからPLUS、TYPE-Sを経て、2015年以降のKUROシリーズで一気に「アスリート向け飛距離ドライバー」としてのキャラが固まっていったことがわかると思います。ここから先は、この年表をベースにしながら、スペックや打感・難易度の違いをもう少し掘り下げていきます。
スペック比較で見るモデルの違い

2015年以降のKUROシリーズだけを見ても、ヘッド体積・重心設計・シャフト重量のバランスが世代ごとに微妙に違います。ざっくり言うと、
- 2015:やや小ぶりで操作性寄り、ハードヒッター向け
- 2017:寛容性が増しつつ、まだ「アスリート感」が強い
- 2022:重ヘッド+クロスバランスで飛距離特化
- 2024:2022の進化版で、初速アップと安定性のバランス型
- 2026:高MOI化と調整機能フル搭載で、現行フラッグシップ
ヘッド容量は2015のみ440cc、それ以降は460ccが基本です。ヘッドが大きくなるほど見た目の安心感と慣性モーメントが増えるので、ミスへの強さは上がりますが、その分「曲げて打つ」感覚は薄れがちです。
主要KUROモデルのスペック傾向
| 2015 KURO | 440cc | 9〜10度 | やや重めでしっかり系 | 中〜上級者向け |
| 2017 KURO | 460cc | 10度前後 | 中重量でクセ少なめ | 中級者〜ハードヒッター |
| 2022 KURO | 460cc | 9.5・10.5度 | 軽めだけどトルク控えめ | ヘッドスピード速め向け |
| 2024 KURO | 460cc | 9.5・10.5度 | 2022よりわずかにしっかり | 中上級者〜競技志向 |
| 2026 KURO | 460cc | 9.5・10.5度 | 重量感があり叩けるシャフト | 上級者〜HS速めゴルファー |
※数値やスペック傾向はあくまで一般的な目安です。正確なスペックは必ずメーカー公式サイトで確認してください。
2015と2017は、今の感覚で見ると少し「尖った」スペックに見えるかもしれません。ヘッドがコンパクトで重心距離も短めなので、操作性は高いけれど、ミスにはシビアという性格です。
一方で2022以降は、重ヘッド+クロスバランステクノロジー、2026ではさらに高MOI化とOTCSスリーブ(ロフト・ライ・フェース角調整)まで入ってきて、「飛距離+やさしさ+調整幅」という現代的な黒ドライバーに仕上がっています。
ヘッド体積と見た目の安心感
見た目の話でいうと、440ccの2015はアドレスしたときにかなりコンパクトに見えます。そのぶん構えやすい・ラインが出しやすいというメリットもありますが、
「大きいヘッドで安心したい」タイプのあなたには、2017以降の460ccヘッドのほうがマッチしやすいかなと思います。
ヘッドの見た目は好みが分かれるところなので、スペック表だけで決めず、実際に構えてみて「違和感がないか」を必ずチェックしてほしいポイントです。
評価や口コミから分かる実力

口コミをざっと眺めていると、どの世代にも共通して出てくるキーワードがいくつかあります。
- 「初速が速い」のでキャリーが伸びる
- 「直進性が高い」ので狭いホールでも安心感がある
- ちゃんと振ってあげると「低スピンの強い球」になる
逆に、マイナス寄りの声としては、
- ヘッドが重く感じて振り切れないときがある
- ヘッドスピードが足りないと球が上がり切らず飛距離ロスする
- 2015や2017あたりは「ちょっと難しい」と感じる人もいる
このあたりは、オノフ黒ドライバー歴代がそもそも「ある程度振れる中上級者」をターゲットにしている設計思想としっかりリンクしています。ヘッドスピードのざっくり目安としては、40m/s前後からが本領発揮で、45m/sを超えてくると「ちゃんと叩いて飛ばせるドライバー」としての顔が見えてきます。
口コミを見るときは、自分と同じくらいのヘッドスピード・平均スコアの人の声を優先してチェックするのがおすすめです。極端にうまい人や逆にビギナーのレビューだけを見て判断すると、実際の難易度ギャップが出やすいですよ。
評価や口コミはあくまで個人の感想なので、「絶対こうだ」と決めつけず、傾向として参考にするくらいがちょうどいいと思います。特に、
- 「球が上がらない」という声が多い年式は、ロフトやシャフトを慎重に見る
- 「左に行きにくい」という声が多い年式は、フッカーには安心材料になる
といった形で、あなたのミス傾向と口コミの内容を照らし合わせてみると、モデル選びのヒントが見つかりやすいです。
中古相場と価格変動のポイント

中古を狙うなら、年式とシャフトの組み合わせで価格がかなり変わることを知っておいたほうがいいです。ざっくりの感覚としては、
- 2015・2017:1万円前後がボリュームゾーン
- 2022:1.5〜2万円台くらい
- 2024:2〜3万円台が多め
- 2026:高値で5〜7万円前後も普通
とはいえ、これは本当にざっくりした目安です。状態や付属品、さらにはラボスペック系シャフトや他社ハード系カスタムが入っているかどうかで、平気で1〜2万円くらい動きます。
中古でチェックしたいポイント
| ヘッド状態 | クラウンの塗装剥がれ・凹み、フェースの打痕の深さ・広さ |
| シャフト | 元調子・中調子などの調子と、重量・フレックスがあなたに合うか |
| 付属品 | ヘッドカバー、レンチ、ウェイトの有無でリセールや調整幅が変わる |
| スペック | ロフト・フレックス・長さが自分のセッティングと整合しているか |
中古価格はショップやタイミングで変動するので、複数サイトの相場をざっくり比較してから判断するのが安全です。
また、黒ドライバーはヘッド自体がしっかりしているぶん、古いモデルでも「飛距離性能はまだまだ現役」というケースが多いです。その代わり、
- シャフトが自分にはハードすぎる
- ロフトが立ちすぎて球が上がらない
といったフィッティング面のギャップが出やすいので、中古で買うならなおさら試打は必須と考えておくといいかなと思います。
費用感はあくまで一般的な目安としてとらえてもらって、最終的な価格判断は実際の販売ページやショップスタッフの説明を必ず確認してください。
購入時に押さえたいチェック項目

どの世代を買うにしても、共通して押さえておきたいのは「ヘッドスピード・持ち球・ミスの傾向」の3つです。
ヘッドスピードの目安
ざっくりですが、
- 〜38m/s:無理に黒を選ばず、AKAや他のやさしいモデルも検討
- 38〜43m/s:2017〜2024あたりが候補、シャフトは少し軽めでもOK
- 43m/s以上:2022以降の重ヘッド設計をしっかり活かせるゾーン
この数値もあくまで目安なので、実際の試打で「振り切れるか」「球が上がるか」を必ずチェックしてください。
持ち球とミス傾向
フェード傾向で右に抜けやすいなら、捕まりを少し足せるセッティング。逆にフック持ちで左が怖いなら、ロフトとライ角・ウェイト位置で左のミスを殺せるモデルを選ぶのが重要です。
オノフ黒ドライバーは、基本的に「左に行きにくい強いフェード系」のイメージが強いですが、年式とセッティング次第で性格は変わります。自分のミス傾向を書き出してから、どの世代がハマりそうか考えると失敗が減りますよ。
とくに、
- 引っかけチーピンが怖い人 → 黒の安心感はかなり大きい
- 右プッシュが止まらない人 → ロフトやシャフト、ウェイト位置で捕まりを足す必要あり
という感じで、同じ黒でも「何も考えずに挿しただけ」だと結果が大きく変わってしまうので、セッティングまで含めて考えるのがポイントです。
正確な適合判断は、できればフィッティングや試打会などで専門家に相談するのが一番安心です。
試打動画を活用したモデル選定
最近は試打動画がかなり増えてきていて、YouTubeだけでも2022・2024・2026あたりのレビューは簡単に見つかります。ただ、動画を見るときに意識したいのは、
- レビューしている人のヘッドスピードとあなたの差
- その人の持ち球(ドローかフェードか)
- 使っているシャフトの硬さ・重量
ここが自分とズレていると、
「動画では簡単そうだったのに打ってみたら全然違う…」
というあるあるパターンになります。
試打動画を見るときのコツ
- ヘッドスピード表記があれば必ずチェックする
- 球筋(ドロー・フェード)と曲がり幅を自分と比べてみる
- 弾道計測器の数値(キャリー・総飛距離・スピン量)をざっくり把握する
地クラブLabでは、オノフの赤(AKA)やアイアン、ラボスペックシリーズについても、実際の試打データや使用感を詳しく書いています。例えば、オノフの赤(AKA)ドライバー歴代の違い解説記事や、ラボスペックFF247の評価解説、ラボスペックRB247Mの評価と選び方も、オノフ全体の世界観をつかむのに役立つと思います。
試打動画はイメージづくりの材料として使いつつ、最終的な判断はショップでの生試打やフィッティングで決めるのが一番失敗しにくいです。正確な情報は公式サイトも合わせて確認し、最終的な判断はフィッターやショップスタッフなどの専門家に相談してもらえると安心です。
最新モデルを含むオノフの黒(KURO)ドライバー歴代の魅力整理
ここからは、とくに2022・2024・2026といった比較的新しい世代を軸に、AKAとの違いやラボスペックシャフトとの組み合わせも含めて、オノフ黒ドライバー歴代の魅力を整理していきます。最新世代に興味があるあなたは、このパートを中心に読んでもらえるとイメージがつかみやすいと思います。
AKAシリーズとの比較で見える特徴

よく聞かれるのが、「オノフの赤と黒、どっちが自分向き?」という質問です。ざっくりまとめると、
- AKA(赤):やさしさ・つかまり重視、ミスに強い設計
- KURO(黒):叩いて飛ばす、左に行きにくい強弾道設計
ヘッドスピードがあまり出ない人や、スライスに悩んでいるビギナー〜中級者ならAKA寄り。ある程度振れる人で、左のミスを減らしながら飛距離も伸ばしたいなら黒寄り、というイメージです。
「なんとなく格好いいから黒」ではなく、「自分のヘッドスピードとミス傾向から黒を選ぶ理由があるか?」を一度考えてみると、モデル選びの精度が一気に上がります。
特に2024・2026世代は高MOI化が進んでいて、昔の黒よりも「やさしい黒」になってきていますが、それでもAKAよりは明らかにアスリート寄りの性格です。「まずはスコアを作りたい」「ドライバーが一番の悩みです」という段階なら、無理して黒にいかずAKAから入るのも全然アリですよ。
打音や打感で分かれるモデル傾向

オノフ黒ドライバー音や打感は、世代によってけっこうキャラが違います。ざっくり傾向としては、
- 2015:低くて締まった打音、硬質な打感
- 2017:やや硬めだが「芯を食うと気持ちいい」系
- 2022:重ヘッドらしい厚みのある打感、音はやや控えめ
- 2024:2022よりほんの少しマイルドで、爽快感も出てくる
- 2026:高MOIでもうるさすぎず、芯を外しても嫌な音が出にくい
このあたりは、ヘッド構造やフェース素材、内部の肉厚設計によって変わってきます。打音と打感の好みはかなり個人差があるので、
「飛ぶけど音が苦手」なのか「音が最高で結果もそこそこ」なのか、どっちを優先するかを自分の中で決めておくと、試打での判断が早くなります。
音が静かすぎるとインパクトのタイミングが取りづらい人もいますし、逆に高音が苦手で疲れてしまう人もいます。オノフ黒ドライバー歴代はどちらかと言えば「落ち着いた音色寄り」なので、ピンピンした高音が苦手な人にはハマりやすいかもしれません。
試打でチェックしたい打感ポイント
- 芯を外したときの手への振動の大きさ
- フェースに乗っている感覚があるか、弾き感が強いか
- 音の高さとボリュームが、自分の好みに近いかどうか
打感・打音は数値化しにくい部分ですが、ラウンドの満足度に直結するところなので、ここも妥協せずにチェックしてあげてください。
人気度や売れ筋から見る選択基準

ショップや中古市場を見ていると、直近ではやはり2022・2024・2026といった新しい世代が中心になっています。特に2022は「黒復活」を感じさせる完成度で、今でも中古の回転が早い印象があります。
一方で、2015・2017といった旧世代は価格がこなれてきていて、「やや尖った性格のアスリートモデルを安く試したい」というゴルファーには面白い選択肢です。
「人気モデル=自分に合う」とは限りませんが、「売れている世代は総合力が高い」ことが多いのも事実です。迷ったら、とりあえず人気どころの2022・2024・2026を中心に試打してみるのがおすすめです。
人気や売れ筋は時期によって変わるので、最新の販売状況やランキングはショップやECサイトでこまめにチェックしてみてください。数値データやランキングもあくまで一般的な目安としてとらえて、最終的にはあなた自身の打ちやすさを優先してもらうのがいいかなと思います。
ラボスペックシャフトの特徴と適性

ラボスペックの存在も忘れてはいけません。ラボスペックシャフトは、同じヘッドでも振り心地や球筋をかなり変えてくれるので、
- 純正シャフトだと「ちょっと頼りない」「逆に重すぎる」
- 球が上がりすぎる、あるいはスピンが増えすぎる
といった悩みがある人には、有効なカスタム手段になります。
ラボスペックのざっくり特徴
- 重量帯が細かく刻まれていて、ヘッドスピードに合わせやすい
- しなり方の違いで、「もっとつかまえたい」「左を抑えたい」を調整できる
- ドライバーだけでなく、アイアンやFWと重量フローをそろえやすい
ラボスペックについては、同じ地クラブLab内でアイアンやユーティリティの記事でも詳しく触れていますが、黒ドライバーに挿す場合は、
「ヘッドがそもそもハードめ」なので、シャフトまで極端にハードにしすぎないことがポイントです。特に、普段市販モデルのSフレックスを何となく使っている人は、一段階マイルドなスペックから試してみたほうが、結果的に飛距離も方向性も安定しやすいケースが多いです。
シャフト選びは本当に奥が深いので、最終的な判断はフィッティングスタジオや信頼できる工房で専門家に相談して決めるのが一番安心です。ここはぜひ自己判断だけで突っ走らず、プロの目も借りてみてください。
オノフの黒(KURO)ドライバーの歴代を総まとめ

ここまで、オノフ黒ドライバー歴代のスペックの流れや性格の違い、AKAとの比較、中古相場、ラボスペックシャフトとの組み合わせ方まで一気に見てきました。最後に、選び方の軸だけもう一度整理しておきます。
- ヘッドスピードが40m/s前後なら:2017〜2024あたりを中心に、ロフトは10.5度寄りで検討
- 45m/s前後以上で叩いていきたいなら:2022・2024・2026が本命候補
- 価格を抑えて黒の世界を試したいなら:2015・2017の中古を状態重視でチェック
- 左のミスが怖いなら:黒+ややハードめシャフトで、ロフト控えめなセッティング
「数字上のスペックだけで決めず、必ず自分のスイングで打ってみる」ことが一番のポイントです。試打の場面では、キャリーとトータル、打ち出し角、サイドスピンの量をざっくりチェックしてみてください。
この記事でまとめた内容は、あくまで地クラブフィッターとしての経験と一般的な傾向に基づくもので、数値や価格は「一般的な目安」としてとらえてもらえるとちょうどいいと思います。正確な情報や最新スペックは必ずメーカー公式サイトや販売店の情報を確認して、最終的な判断はフィッターやショップスタッフなどの専門家にも相談しながら決めてください。
オノフ黒ドライバー歴代の中から、あなたのスイングと感性にぴったりハマる一本が見つかれば、ティーショットの安心感と飛距離のイメージが一気に変わってくるはずです。ぜひ、この記事をきっかけに、自分に合うKUROをじっくり探してみてください。

