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こんにちは。地クラブLab、運営者のcanonです。
この記事では、オノフラボスペックシャフトの評価が気になって検索してきたあなたに向けて、ラボスペックTATAKIシャフトやHASHIRIシャフト、SHINARIシャフトの違いから、ラボスペックシャフト口コミやシャフト比較のポイントまで、まとめて整理していきます。
ラボスペックシャフトは決して安い買い物ではないので、「本当に自分に合うのか」「ヘッドスピード的に振り切れるのか」「口コミ評価では良さそうだけど難しくないか」など、不安な部分も多いと思います。ここをひとつずつ整理していけば、あなたが選ぶべき重さや調子がかなりクリアになるはずです。
- ラボスペックシャフト各モデルの特徴と違い
- HASHIRI・TATAKI・SHINARIの試打イメージ
- ヘッドスピード別のおすすめ重量帯と調子
- 失敗しにくいラボスペックシャフトの選び方
オノフのラボスペックシャフトの評価
まずは、オノフラボスペックシャフト全体のコンセプトや、HASHIRI・TATAKI・SHINARIそれぞれの性格をざっくり掴むパートです。ここで「自分が狙うべきゾーン」を決めておくと、このあと個別モデルの試打評価がグッと理解しやすくなりますよ。
ラボスペックシャフトの特徴解説

引用」ONOFF公式
ラボスペックシャフトは、オノフを展開しているグローブライドが、釣具ブランドDAIWAで培ってきたカーボン技術を、ゴルフシャフトに落とし込んだシリーズです。開繊糸平織クロスという特殊なシートと、東レのナノアロイテクノロジーを組み合わせて、軽量なのにしっかり感があるという、ゴルファーにとって理想的なフィーリングを狙っています。
先端から全体にかけて開繊糸平織クロスを巻き上げることで、スイング中やインパクト時に起きる余計なねじれや繊維のうねりを抑え、しなり戻りのスピードを安定させているのがポイントです。結果として、インパクト付近でのフェース向きが安定しやすく、再現性の高い弾道をイメージしやすいシャフトになっています。
公式の技術解説でも、ねじれやインパクト時のブレを抑えつつ、ゴルファーのニーズに合わせたしなり感を追求していることが説明されています(出典:オノフ公式 LABOSPEC シャフト紹介ページ)。
シリーズごとの基本コンセプト
重量帯は30g台の超軽量モデルから70g台までかなり幅広く、先調子寄りのHASHIRI、中〜中元調子寄りのTATAKI、中調子のSHINARIという住み分けになっています。いわゆる「クセの強い地クラブ専用シャフト」ではなく、オノフのヘッドを最大限やさしく振らせるための純正カスタムシャフトという立ち位置だと考えてもらうとしっくりくるかなと思います。
| シリーズ | 主な調子 | 主なターゲット | イメージ |
|---|---|---|---|
| HASHIRI | 先調子 | スライス対策・キャリー増やしたい人 | つかまりと高弾道で助けてくれる |
| TATAKI | 中〜中元調子 | 叩いても曲げたくない人 | 強めに振っても暴れにくい安定タイプ |
| SHINARI | 中調子 | ヘッドスピード速めの中〜上級者 | 全体でしなってラインを出しやすい |
どのシリーズも「シャフトのクセで飛ばす」というより、スイングなりにしなってくれる素直なフィーリングを大事にしているので、今使っているシャフトからの乗り換えでも大きな違和感が出にくいのがラボスペック全体の良さだと感じています。
ざっくり覚えるラボスペックのイメージ
- 軽量だけど頼りない感じになりにくい設計
- シリーズごとに「つかまり」「叩きやすさ」「しなり量」を調整
- オノフのヘッドと組み合わせたときに性能が出やすいバランス
なお、ここで触れている重量帯やターゲット像は、あくまで一般的な目安です。実際のスペックや最新情報は、必ずメーカー公式サイトやカタログでチェックしてもらうのが安心ですよ。
HASHIRIシャフトのレビュー



HASHIRIシリーズは、その名の通り先端がよく「走る」タイプです。私が打った印象としては、スライスで悩んでいる人や、もう少しつかまりを足したい人向きの味付けになっています。
つかまりと高弾道を出しやすい挙動
ドライバー用HASHIRIは40g台から70g台までありますが、どの重量帯でも共通しているのが「インパクト前後でヘッドがしっかり返ってくれる感覚」です。ヘッドスピード40m/s前後のゴルファーが50g台を使うと、右に吹けていた球が素直につかまるケースがかなり多いです。
弾道としては、打ち出し角が高めになりやすく、キャリーがきちんと稼げるタイプ。総飛距離も伸びやすい傾向があります。特に、フェアウェイの手前でポトンと落ちていたドライバーが、しっかりキャリーで奥まで届くようになった、という声はよく聞きます。
左右のミスの出かた
HASHIRIを使ったときの、ざっくりしたミスの傾向はこんなイメージです。
- もともとスライスが強い人:右への曲がり幅がかなり減る
- ニュートラル〜ややドローの人:軽いドロー〜強めのドローになりやすい
- フック傾向が強い人:左へのミスが増える可能性もある
あまりにも叩きにいくタイプの人がHASHIRIを選ぶと、左へのミスが怖くなることもあるので、そういう場合はTATAKIやSHINARI側で調整したほうが安心かなと思います。
HASHIRIがハマりやすいゴルファー像
HASHIRIシリーズがハマりやすいのは、ざっくりこんなタイプです。
- 持ち球がスライス〜フェード寄りで、つかまりを足したい
- ドライバーのキャリー不足で、ラン頼みのゴルフになっている
- 先調子系が嫌いではなく、タイミングも取りやすいと感じる
ヘッドスピードの目安としては、40m/s前後なら50g台、43m/s前後なら60g台から試すと振りやすいケースが多いです。このあたりの数値は、あくまで一般的な目安なので、実際にはフィッティングで数値と体感をセットで確認してもらうのがおすすめですよ。
TATAKIシャフトのレビュー




TATAKIシリーズは、中〜中元調子で「叩いていけるけど暴れにくい」というバランスを狙ったモデルです。私が打った中では、一番“ラボスペックらしい完成度”を感じるシリーズでした。
叩いてもラインが出しやすいフィーリング
HASHIRIと比べると先端の動きが抑えられているので、ヘッドを強く振っていってもフェースが必要以上に返りすぎません。結果として、フェード〜ストレート系の強い球を打ちたい人にはかなり相性が良いです。
特にTATAKI50S・60Sあたりは、ヘッドスピード40〜45m/sくらいのゾーンで非常に使いやすい印象です。軽量帯のTATAKI40やTATAKI30でも、「軽くなったのにフェースがブレにくい」という感覚が出やすく、年齢とともにヘッドスピードが落ちてきたゴルファーの“延命策”としてもかなり優秀だと思います。
口コミから見えるメリット・デメリット
TATAKIシリーズの主なメリット
- 叩いても左に巻きにくく、ラインを出しやすい
- 軽量モデルでもインパクトの押し感がしっかりある
- ヘッドスピードが上がりやすく、初速も出しやすい
- スライスを抑えつつ、極端なフックにもなりにくい
TATAKIシリーズの注意点
- しなりを大きく感じたいゴルファーには少し硬く感じることがある
- 超軽量帯は、力のあるゴルファーには物足りない場合もある
- 価格帯が高く、気軽に試しづらい
- カウンターバランス仕様は、ヘッドが軽く感じて合わない人もいる
口コミ評価を見ていても、「軽いのにしっかり」「叩いても曲がりが少ない」という声が多い一方で、「もう少ししなりを感じたい」という意見も一定数あります。ここは好みがかなり分かれるところなので、自分が“しなり感重視”なのか“方向性重視”なのかをはっきりさせておくと、TATAKIが合うかどうか判断しやすくなりますよ。
SHINARIシャフトのレビュー


SHINARIシリーズは中調子で、全体にしなってくれるタイプです。HASHIRIほど先が動かず、TATAKIほど手元が硬くない、いわゆる“素直なしなり系”シャフトという位置づけです。
しなりを感じながら強い球を打ちたい人向け
重量帯は50g台〜70g台が中心で、ヘッドスピードがある程度あるゴルファー向けです。目安として、ドライバーのヘッドスピードが42m/s以上あれば、SHINARI50・60あたりから選びやすいと思います。
切り返しからインパクトにかけて「グッとしなって、スッと戻る」挙動をしてくれるので、インパクトゾーンでフェース面をコントロールしやすいのが特徴です。フェード・ドローどちらも打ち分けたい人や、狙った方向に対してラインを出すイメージを大事にしたい人にはかなりハマるはずです。
SHINARIが難しく感じるケース
SHINARIが合わないと感じやすいパターンもあります。
- ヘッドスピードが40m/s前後で、そもそも重さに負けてしまう
- 手元のしなり感よりも、先端の走りでつかまえたいタイプ
- 切り返しが極端にゆっくりで、しなり戻りのタイミングが合わない
このあたりに当てはまる場合は、無理してSHINARIを選ぶより、HASHIRIやTATAKIの軽量帯を検討したほうが、結果として安定することも多いです。ここで挙げているヘッドスピードの数値は、あくまで一般的な目安なので、実際には試打データやフィッターの意見も必ず参考にしてくださいね。
ラボスペックシャフト30g超軽量

ラボスペックの中でも、TATAKI30やHASHIRI30といった30g台モデルは、シニアや女性、体力に自信がないゴルファー向けの選択肢としてかなり注目度が高いです。
軽くても“ただ軽いだけ”ではない設計
30g台シャフトは、一般的には「軽いけど頼りない」というイメージを持たれがちですが、ラボスペックの30g台は手元側をしっかりさせることで、軽さと安定感のバランスを取っています。実際に打ってみても、「軽く振っているのに、ボールを押し込める感覚」が出やすいのが好印象でした。
特にヘッドスピードが35〜38m/sくらいのゴルファーにとっては、単純に重いシャフトにするより、軽量シャフトに変えてヘッドスピードを上げる方が飛距離アップに直結しやすいケースも多いです。
30g台を選ぶときのチェックポイント
30g台ラボスペックを検討するときは、以下のポイントをチェックしておいてください。
- 軽くしたことでスイングテンポが崩れていないか
- インパクトで緩んで、打ち出しがバラついていないか
- 飛距離は伸びても、左右の曲がりが増えていないか
| ドライバーHS目安 | 検討したい重量帯 | コメント |
|---|---|---|
| 〜36m/s | 30g台中心 | まずは軽さでヘッドスピードアップを狙う |
| 37〜40m/s | 30〜40g台 | 軽量と標準軽量を両方試して決めたいゾーン |
| 41m/s〜 | 40g台以上 | 30g台は振り遅れやすく、タイミングが合いにくい場合も |
軽量シャフトは「当たったときは一気に飛ぶ」のですが、ミスの幅も広がりやすいです。試打やフィッティングで、飛距離と方向性のバランスをしっかり確認したうえで判断することをおすすめします。金額やスペックはモデルごとに異なり、ここで触れている内容はあくまで一般的な目安なので、正確な情報は必ず公式サイトや販売店で確認してください。
オノフのラボスペックシャフトの評価と選び方
ここからは、オノフドライバー本体との組み合わせや、ラボスペックプラスドライバーでの評価、カスタム専用シャフトとしての使い方、口コミ・評判の傾向を踏まえて、具体的な選び方まで落とし込んでいきます。あなたが「結局どれを選べばいいの?」と迷っている部分を、順番にほどいていきますね。
オノフのドライバーとラボスペックの相性

ラボスペックシャフトは、基本的にオノフのヘッドと組み合わせて最大限性能が出るように設計されています。特に赤(AKA)シリーズのドライバーはヘッド自体がやさしめなので、HASHIRIやTATAKIの軽量帯と合わせると「やさしく飛ばせるセッティング」になりやすいです。
逆に黒(KURO)シリーズのようにハード寄りのヘッドには、TATAKI60やSHINARI60〜70といった、少し重めでしっかりしたシャフトの方がマッチするケースが多いです。ヘッド側のつかまり・重心設計と、シャフト側のしなり方が噛み合うと、球筋のイメージがとても作りやすくなるので、ここはかなり重要なポイントですよ。
赤ヘッド×ラボスペックの考え方
赤ドライバーとラボスペックシャフトの組み合わせイメージ
- スライスを減らしたい → HASHIRI系+軽量帯
- つかまりは十分で、左右のバラつきを減らしたい → TATAKI系
- ヘッドスピードがしっかりある中級者以上 → TATAKI60・SHINARI50あたりから検討
オノフの赤ドライバー歴代モデルや、ヘッドごとの性格をもう少し深く知りたい場合は、地クラブLabでまとめているオノフ赤ドライバー歴代モデルの完全ガイドも参考になると思います。ヘッドの性格が分かると、ラボスペック側の選び方も決めやすくなりますからね。
ラボスペックプラスドライバーの評価

オノフドライバーラボスペックプラスは、高慣性モーメントヘッドとラボスペックシャフトを組み合わせた、直進性重視のコンセプトモデルです。私が打った印象としては、「とにかく曲がりを減らして、フェアウェイキープを増やしたい人」にかなり刺さる一本でした。
高慣性モーメント×ラボスペックのシナジー
ヘッド側がブレにくいので、ラボスペックシャフトのしなり戻りの素直さがそのまま方向性に出てきます。特にTATAKIやSHINARIと組み合わせると、狙った方向に対して“線で飛んでいく”イメージが出やすく、風に強い中弾道の強い球を打ちやすいですね。
フェードヒッターがTATAKI系を挿してラボスペックプラスを使うと、「思ったより左には行かないのに、右への逃げも減っている」という、かなり理想的な結果になりやすいです。逆にドローヒッターがHASHIRI系と組み合わせると、つかまり過ぎて左へのミスが怖くなることもあるので、ここは要注意です。
ラボスペックプラスで意識したいポイント
ラボスペックプラスを検討するときのチェック項目
- 自分の持ち球(フェード・ドロー)とミスの方向を整理しておく
- ヘッドスピードに対してシャフトが硬すぎないか確認する
- 高慣性ヘッドが「曲がらない安心感」なのか「振りづらさ」になるかを試打でチェック
同じ数値でも、感じ方は人それぞれです。最終的には、コースで安心して振り切れるかどうかを基準に選んであげるのが一番ですよ。
カスタム専用ラボスペックシャフト

ラボスペックシャフトの多くは、いわゆる「純正カスタム」的な立ち位置で、ショップやフィッティングスタジオ経由でオーダーすることが多いと思います。価格はシャフト単体で1本あたり数万円台になることが多く、決して安くはない投資です。
CBTグリップとカウンターバランス
一部モデルでは、グリップエンド側にウェイトを内蔵できるCBT(カウンターバランステクノロジー)も採用されています。カウンターバランス設計にすることで、同じ総重量でもスイングウェイトを軽く感じさせて、振り抜きやすさと安定感を両立しやすくなります。
ただし、カウンターバランスは合う・合わないがはっきり出る部分でもあります。「ヘッドが軽く感じすぎてしまう」「ダウンスイングでタイミングが取りづらくなる」と感じる人もいるので、ウェイトを変えながらベストポジションを探す作業がかなり重要です。
他社シャフトとの比較イメージ
他社の地クラブ系シャフトと比較すると、ラボスペックは「極端な個性で飛ばす」というより、オノフらしいやさしさの延長線上で性能を底上げするイメージです。
ざっくりした比較イメージ
- ラボスペック:やさしさ+再現性重視、万人に使いやすい
- ロッディオ系シャフト:組み合わせ次第で“武器”にする尖り方
- 超ハード系地クラブシャフト:パワーヒッター専用の一芸タイプも多い
ロッディオシャフトの性格やシリーズごとの違いは、別記事のロッディオシャフト評価の徹底解説でも詳しく整理しているので、シャフト全体の比較軸を作りたいときは合わせて読んでもらうと理解が深まると思います。
ラボスペックシャフトの口コミ・評判

実際にラボスペックシャフトを使っているゴルファーの声をまとめると、大きく「性能に満足している声」と「価格やフィーリング面で合わなかった声」に分かれます。口コミを見るときは、自分と近いヘッドスピード・悩みを持っている人の感想をピックアップするのがコツですよ。
ポジティブな評価で多いポイント
- 純正シャフトよりインパクトの再現性が上がり、曲がりが減った
- 軽量モデルでもしっかり感があって、ボールを押し込める
- 高弾道でキャリーが伸びて、総飛距離もアップした
- スイングなりにしなってくれるので、違和感なく使える
ネガティブ寄りの評価・注意点
- 価格が高く、気軽に手を出しづらい
- しっかり感が強く、もっとしなりを感じたい人には合わない
- CBTグリップの重心感覚に慣れるまで時間がかかる
- 軽量帯は合う人には最高だが、合わないとタイミングが取りにくい
口コミを眺めていて一番感じるのは、「ハマる人にはとことんハマるけど、合わない人は無理に選ばなくていい」というシャフトだということです。これはどのメーカーのカスタムシャフトにも言える話ですが、特にラボスペックのような高価格帯モデルでは、必ず試打やフィッティングを通して、自分に合うかどうかを確かめてから購入することをおすすめします。
アイアン側のラボスペックが気になっている場合は、ラボスペックFF247などを詳しく解説しているオノフラボスペックFF247の評価記事も参考になると思います。ドライバーだけでなく、アイアンとの流れも含めてセットで考えると、セッティング全体のバランスが取りやすくなります。
オノフのラボスペックシャフトの評価総まとめ

最後に、オノフラボスペックシャフト評価のポイントをまとめておきます。ここだけ読み返しても、だいたいの全体像は思い出せるように整理しました。
- HASHIRIは「つかまりと高弾道」でキャリーを稼ぎたい人向け
- TATAKIは「叩いても暴れにくい」方向性重視のプレーヤー向け
- SHINARIは「しなりを感じながらラインを出したい」中〜上級者向け
- 30g台の超軽量モデルは、ヘッドスピードが落ちてきたゴルファーの飛距離維持に有効な選択肢
どのモデルも、オノフらしいやさしさをベースにしながら、スイングなりにしなってくれる素直なフィーリングを大切にしているのがラボスペックシャフト共通の魅力です。だからこそ、「今のスイングを大きく変えずに、もう一段レベルアップしたい」というゴルファーにとっては、かなり有力な選択肢になってくれるはずです。
一方で、金額やスペックはモデルによって大きく変わりますし、ヘッドスピードやスイングタイプとの相性も人それぞれです。この記事で紹介したヘッドスピードの目安や重量帯のおすすめは、あくまで一般的な目安として考えてください。正確なスペックや価格は必ず公式サイトや正規販売店で確認し、最終的な判断はクラブフィッターや専門家に相談してもらうのが安心です。
オノフラボスペックシャフトを検討しているあなたが、自分にぴったりの一本に出会えて、ティーショットの不安が少しでも減ってくれたらうれしいです。迷ったときは、「どんな球を打ちたいか」「どんなミスを減らしたいか」を軸に、ラボスペックの中から絞り込んでいきましょう。


